パンジー☆ビオラ |
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パンジー、ビオラ(冬〜春) |
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長く楽しむパンジー、ビオラ
春はガーデニングを始める絶好のタイミングです♪ |
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| パンジー、ビオラも、花を長く楽しむために、 咲き終わった花はこまめに摘みましょうね。 花茎の付け根をもち、横にたおすようにして、折り取ってください。 パンジー、ビオラと組み合わせるとしたら、キンギョソウはどうですか? 春は草丈の低い花が多いので、草丈の高いキンギョソウをもってくると 高低差がついていい感じです。 キンギョソウは日当りの良いところで、水はけのいい土を好みます。 加湿に弱いので、水やりは表土が乾いてからにしてくださいね!
パンジー、ビオラも多少の水きれに強いのでキンギョソウと 同じようなタイミングで表面が乾いたら水をあげるという ふうでいいとおもいますよ。 ブルーのキレイなパンジーを見つけたら、アネモネを買ってきて、 ブルーで統一して、きゅっと植えてもキレイだと思います。 あと、春の代表として、チューリップがありますが、 これにもパンジー、ビオラと組み合わせると、 花期の短いチューリップもながーく楽しめますよっ(^^) チューリップの色を派手なのにして、パンジー、ビオラを控えめの色に してみると色もケンカしないし、チューリップが咲いた頃がとても あでやかです。 チューリップの花が終わってもパンジー、ビオラはまだ咲いてるので、 チューリップの花がらをのこしててもきたなくありません。 葉を自然に枯らして球根をキープしておこうね! パンジー、ビオラは長期間花を咲かせるため、肥料ぎれを おこしやすいです。元肥はもちろん、追肥を忘れないように! 下葉が黄色くなってきたら、肥料不足かもっ。 液肥を薄めにして、週一回くらい与えれればいいのですが、 めんどうな人は固形タイプを使うと便利です。 種から植えたい人は8月中旬までにまくようにすると年内からは 花を咲いてくれるので長くたのしめます。 遅くとも10月中にはまき終わるようにしてください。 種から植えるとたーっくさんできるので、花期には家が公園のように 花だらけかもしれませんよ(*^_^*) |
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